【画像】MIYAVIのデビュー当時はビジュアル系!現在と比較してみた

ロックミュージシャンのMIYAVIさんは、自身でソロワールドツアーを開くほどの、世界的に有名なギタリストです。

MIYAVIさんのミュージシャンとしてのデビュー当時は、ヴィジュアル系バンド『Dué le quartz』のメンバーとして活動されていました。

今回は、デビュー当時と現在の画像で、MIYAVIさんの容姿の違いをまとめてみました。

MIYAVIのデビュー当時はビジュアル系!

まずは、MIYAVIさんのミュージシャンとしてのデビュー当時を見てみましょう。

MIYAVIの『Dué le quartz』メンバー当時

MIYAVIさん『Dué le quartz』メンバー当時の画像はこちら↓

4人組ビジュアル系バンド『Dué le quartz』の姿は、90年台後半から2000年代初めの雰囲気を出しています。

すごい髪型と衣装ですが、よく似合っています。

MIYAVIさんのキャラクターが衣装によって、印象付けられています。

シンプルな衣装もクールでかっこいいです。

黒で統一されている感じがオシャレです。

世界観がすごいです。

メイクや衣装がMIYAVIさんを包む、かっこいい鎧のようです。

髪型が、ザ・ビジュアル系で、当時の面影が残っています。

MIYAVIさんは、1999年当時18歳の頃に『Dué le quartz』メンバーに加入し、ミュージシャンとしてべビューされました。

アジアを中心に海外でも多く支持されましたが、デビューしてから3年で解散しました。

当時、『Dué le quartz』の多くのファンは、独特の世界観と音楽に引き込まれていたのではないでしょうか?

『Dué le quartz』のPV動画

『Dué le quartz』のPV動画はこちら↓

独特の衣装ですね。

MIYAVIさんは、解散後Soloデビューし、、刺青を入れるなど衣装は少しづつに『和』のテイストになっていきました。

MIYAVIのソロデビュー当時

MIYAVIさんの2002年ソロデビューしてからの画像はこちら↓

まだ、バンド時代の名残が残っているのか、ヴィジュアル系の衣装です。

非常にカラフルな衣装でとても綺麗です。

かなり和風テイストですが、ご本人の『雅-MIYAVI』という名前にぴったりです。

MIYAVIさんの『Dué le quartz』時代の衣装は、モノトーンが多かったですが、ソロになってかなりカラフルになりました。

MIYAVIのプロフィール

 

  • アーティスト名:雅 – MIYAVI
  • 本名:石原崇雅(いしはら たかまさ)
  • 生年月日:1981年9月14日
  • 年齢:38歳(2020年4月時点)
  • 出身地:兵庫県川西市 (大阪市生まれ)
  • 身長185cm
  • 家族構成:妻(Melody)、娘2人

2006年に、MIYAVIさんは音楽活動を一時休止し、ロサンゼルスへ3カ月間英語の語学留学をしました。

当時から世界的なアーティストになるという目標があったMIYAVIさんは、ストイックに英語を勉強されたそうです。

その甲斐あって、世界でも通用するロックミュージシャンになり、日本でも大人気です。

2020年現在は、アメリカのロサンゼルスを拠点に活動されています。

MIYAVIの現在の画像

それではここで、2020年現在のMIYAVIさんの画像を見てみましょう。

髪型や衣装がシンプルでダンディーです。

刺青が『和』象徴していてクールです。

ポーズがヴィジュアル系時代を思い出してしまいますが、当時の衣装の面影はもうありません。

堂々とされていて、世界的なギタリストのオーラを感じます。

ライブパフォーマンスもかっこいいです。

超イケメンです。

中央:MIYAVI / 2020年、テレビ番組『アナザースカイ』にて

ブルーの髪もイケてます。

このように、1999年のヴィジュアル系バンド『Dué le quartz』時代とは、全く別人と言っていいほど、容姿が変わりました。

個人的には、2020年現在のMIYAVIさんの方が、クールでかっこいいと思います。

20年の時を経て、世界的なギタリストであり、作詞、作曲、俳優と多方面で活躍されているMIYAVIさんから目が離せませんね。

まとめ

今回は、MIYAVIさんのデビュー当時と現在の画像で、容姿の違いをまとめてみました。

1999年にミュージシャンになられてから現在に至るまで、様々な活動をされてきたMIYAVIさんをこれからも応援していきたいと思います。

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